Find your M Combination

動画を見る

M コンビネーション”とは?

一人ひとりのゴルファーがゴルフクラブに求める性能は多種多様なもの。それぞれのゴルファーに適した新「テーラーメイドMシリーズ」の組み合わせを提案するのが、「Mコンビネーション」です。

あなたのMコンビネーションは「1-1-1(ドライバー、フェアウェイウッド、レスキューがすべてM1)」、「2-2-2(ドライバー、フェアウェイウッド、レスキューがすべてM2)」、もしくは他の組み合わせかもしれませんが、あなたのゴルフにフィットするMコンビネーションがきっと見つかるはずです。

新Mシリーズを見る

M Family

あなたはどの M コンビネーション?

ドライバー
1
2
1
フェアウェイウッド
2
2
1
レスキュー
1
2
1
もう一度探す

M1が持つアジャスタブル機能を使いこなすことに自信を持つあなたにおすすめのコンビネーション。

ドライバー、フェアウェイウッド、レスキューのすべてにおいてスライディングウェイトやロフトスリーブを調整して「あなた仕様」を完成させれば、スコアアップの強力な味方になること間違いなし。

キャディバッグに収まるクラブの中で最も長いドライバーとフェアウェイウッドを自分仕様に調整したいあなたへ。

M1ドライバーとM1フェアウェイウッドの調整機能を活用して適切な弾道を手に入れたら、どんなライからでもしっかりキャリーを出せる寛容性に優れたM2レスキューを追加しましょう。しっかりとパーセーブするゴルフにおすすめです。

ドライバーのアジャスタブル機能を活用して自分のスイングに調整しつつ、フェアウェイウッドとレスキューはミスヒットをカバーしてくれるクラブを望むあなたへ。

M2フェアウェイウッドとM2レスキューがしっかりと飛距離を出してグリーンに近づけてくれるので、自信を持ってスイングできるはずです。

クラブのパフォーマンスを生かしてゲームを組み立てたいあなたへ。

ティショットではアジャスタブル機能に優れたM1ドライバーを用いながら、フェアウェイウッドはM2にすることでパー5での2オンを狙ったり、よりフェアウェイが狭いホールでのティショットに活用できます。コンパクトなシェイプが与えられたM1レスキューなら、どんなライからでも自信を持ってグリーンを狙えるでしょう。

やさしいクラブが生む飛距離性能を武器にゲームを組み立てたいあなたへ。

ドライバー、フェアウェイウッド、レスキューのいずれもが飛距離性能と寛容性に優れるM2シリーズ。このオールM2コンボを選択するあなたは、どんな場面でも安定して遠くへ、そして大きく曲げることなくショットを放てるはず。好調なあなたを見て、一緒に回るライバルはきっとプレッシャーを感じることでしょう。

M2ドライバーが誇る寛容性を活用し、ティショットをしっかり成功させたいあなたへ。

フェアウェイが狭いホールではティショットでM2フェアウェイウッドを使い、方向性を重視しながらも確かな飛距離を享受できます。ドライバーとフェアウェイウッドはしっかり飛ばしつつも、それより下のクラブでは確実にスコアメイクしたいならレスキューはM1で決まり。コンパクトなシェイプに左右弾道調整を盛り込んだM1で、グリーンを攻めていきましょう。

最大限の自信を持って得意なティショットに臨みたいあなたへ。

大きなスイートスポットがミスをカバーしてくれるM2ドライバーなら、もしミスヒットしたとしてもOBになるほどは曲がらないかもしれません。一方でフェアウェイウッドとレスキューに求めるものが「飛距離」だけでなく「目標に向かって狙い澄ましたショットを打つこと」なら、M1がおすすめです。

ティショットの安定性を最大化することで、大きな自信を得られるあなたへ。

M2ドライバーなら、もしミスヒットしたとしても曲がりすぎることなくボールをコースに留めておくことができるはず。フェアウェイウッドはM1のアジャスタブル機能を活用し、理想的なショットを描きましょう。寛容性の高いM2レスキューなら、さまざまなライからでもしっかりとボールをとらえることができます。

ローリー・マキロイは

ローリー・マキロイがM2ドライバーを選んだ決め手は、理想的なボール初速とローンチアングル(打ち出し角)を手に入れられたこと。安定したロングドライブが可能なことに加え、操作性と寛容性をも備えていたことが重要な点でした。3番ウッドと5番ウッドはM2 TOURを選択していますが、これはどんなライでもショット時のターフとの接触(抜け)に優れていることが理由です。

ダスティン・ジョンソンは

“DJ”ことダスティン・ジョンソンはM1ドライバーのアジャスタビリティ機能を最大限に生かしています。10.5°ヘッドのロフトスリーブを調整して約11°にセットし、さらにTトラック・ウェイトもフェードセッティングに調整。フェアウェイウッドは#3と#5の双方をコンパクトシェイプのM1にしていますが、これはボールを操作しながらしっかりとキャリーを出して飛距離を稼ぐための選択です。

ジェイソン・デイは

ジェイソンがたびたび見せる爆発的な飛距離が特徴のハイドローボールは、弾道調整機能を持つM1ドライバーによって生み出されています。3番ウッドはM1をチョイスしていますが、これはティショットだけでなくパー5の2打目でもしっかりボールをとらえるためです。

セルジオ・ガルシアは

セルジオが好むボールの打ち出し条件をかなえるのは、M2ドライバーでした。3番ウッドと5番ウッドはM1を選んでいますが、これはアジャスタビリティ機能を活用し、コースによってロフト角変更やウェイト位置調整を施したいためです。この「2-1-1」セッティングこそ、悲願のマスターズ制覇を果たした組み合わせです!

ジャスティン・ローズ

ドライバー
フェアウェイ
フェアウェイ

ジョン・ラーム

ドライバー
フェアウェイ
フェアウェイ

タイガー・ウッズ

ドライバー
フェアウェイ
フェアウェイ

ポール・ケーシー

ドライバー
フェアウェイ
フェアウェイ