DRIVER

すべてが、思い通り。
より幅広い弾道調整が可能になり、
さらなる飛距離アップを実現する
新・M1ドライバー

 
 
 
 
 

進化したTトラック・システム

スライディング・ウェイトの調整範囲を拡大し、各プレーヤーに合わせたさらなる最適重心化を実現。

 

進化した
マルチマテリアル構造

ソール面トゥ側にもグラファイト・コンポジットを採用、チタン素材も変更し前作比4gの重量削減に成功。

マルチマテリアル構造

6層構造となった新開発グラファイト・コンポジットをクラウンおよびソール面トゥ側に採用し、非金属部分が前作比43%増えて、フルチタンヘッド比較で11g軽量化余剰重量を最適な位置に配置することが可能になった(*R15)

ロフト調整スリーブ

表示ロフトを基準に±2°の範囲で12通りのポジションから選択が可能。

インバーテッド・コーン・テクノロジー

オフセンターヒット時の反発力低下を最小限にする。

Tトラック・システム

バック・トラック・ウェイトを10gから12g(M1 460)、15g(M1 440)にそれぞれ増やしつつトラック全長を伸ばしたことで、重心移動距離が前作比64%アップ(M1 440は前作M1 430より94%アップ)

マルチマテリアル構造

6層構造となった新開発グラファイト・コンポジットをクラウンおよびソール面トゥ側に採用し、非金属部分が前作比43%増えて、11g軽量化余剰重量を理想的な位置に配置することが可能になった。

ロフト調整スリーブ

表示ロフトを基準に±2°の範囲で12通りのポジションから選択が可能。

インバーテッド・コーン・テクノロジー

オフセンターヒット時の反発力低下を最小限にする。

Tトラック・システム

バック・トラック・ウェイトを10gから12g(M1 460)、15g(M1 440)にそれぞれ増やしつつトラック全長を伸ばしたことで、重心移動距離が前作比64%アップ(M1 440は前作M1 430より94%アップ)

マルチマテリアル構造

6層構造となった新開発グラファイト・コンポジットをクラウンおよびソール面トゥ側に採用し、非金属部分が前作比43%増えて、11g軽量化余剰重量を理想的な位置に配置することが可能になった。

マルチマテリアル構造

6層構造となった新開発グラファイト・コンポジットをクラウンおよびソール面トゥ側に採用し、非金属部分が前作比43%増えて、フルチタンヘッド比較で11g軽量化余剰重量を最適な位置に配置することが可能になった(*R15)

ロフト調整スリーブ

表示ロフトを基準に±2°の範囲で12通りのポジションから選択が可能。

インバーテッド・コーン・テクノロジー

オフセンターヒット時の反発力低下を最小限にする。

Tトラック・システム

バック・トラック・ウェイトを10gから12g(M1 460)、15g(M1 440)にそれぞれ増やしつつトラック全長を伸ばしたことで、重心移動距離が前作比64%アップ(M1 440は前作M1 430より94%アップ)

マルチマテリアル構造

6層構造となった新開発グラファイト・コンポジットをクラウンおよびソール面トゥ側に採用し、非金属部分が前作比43%増えて、11g軽量化余剰重量を理想的な位置に配置することが可能になった。

マルチマテリアル構造

6層構造となった新開発グラファイト・コンポジットをクラウンおよびソール面トゥ側に採用し、非金属部分が前作比43%増えて、フルチタンヘッド比較で11g軽量化余剰重量を最適な位置に配置することが可能になった(*R15)

ロフト調整スリーブ

表示ロフトを基準に±2°の範囲で12通りのポジションから選択が可能。

インバーテッド・コーン・テクノロジー

オフセンターヒット時の反発力低下を最小限にする。

Tトラック・システム

バック・トラック・ウェイトを10gから12g(M1 460)、15g(M1 440)にそれぞれ増やしつつトラック全長を伸ばしたことで、重心移動距離が前作比64%アップ(M1 440は前作M1 430より94%アップ)

マルチマテリアル構造

6層構造となった新開発グラファイト・コンポジットをクラウンおよびソール面トゥ側に採用し、非金属部分が前作比43%増えて、11g軽量化余剰重量を理想的な位置に配置することが可能になった。

マルチマテリアル構造

6層構造となった新開発グラファイト・コンポジットをクラウンおよびソール面トゥ側に採用し、非金属部分が前作比43%増えて、フルチタンヘッド比較で11g軽量化余剰重量を最適な位置に配置することが可能になった(*R15)

ロフト調整スリーブ

表示ロフトを基準に±2°の範囲で12通りのポジションから選択が可能。

インバーテッド・コーン・テクノロジー

オフセンターヒット時の反発力低下を最小限にする。

Tトラック・システム

バック・トラック・ウェイトを10gから12g(M1 460)、15g(M1 440)にそれぞれ増やしつつトラック全長を伸ばしたことで、重心移動距離が前作比64%アップ(M1 440は前作M1 430より94%アップ)

マルチマテリアル構造

6層構造となった新開発グラファイト・コンポジットをクラウンおよびソール面トゥ側に採用し、非金属部分が前作比43%増えて、11g軽量化余剰重量を理想的な位置に配置することが可能になった。

すべてが、パワフル。
進化したマルチマテリアル
構造の採用で
飛距離性能と寛容性が
高まった新M2ドライバー

新採用「ジオコースティック・デザイン」

ソールやトゥ側デザインに採用した「ジオコースティック・
デザイン」によりフェースを大型化し高い寛容性を実現、
サウンドリブが打音をコントロール。

ジオコースティック・サウンド・テクノロジー

ソールに配置された3本のサウンドリブで打音を調整。適切な打音を生み出すことに成功。

ジオコースティック・デザイン

トゥ側のソールとクラウンのつなぎ目を改良することで、ヘッド体積をルール内に収めながらもフェースを7%拡大(前作比)し寛容性をアップ。 またソールにはサウンドリブを配置し、適切な打音を生み出すことに成功。

マルチマテリアル構造

新素材9-1-1チタンとグラファイト・コンポジット・クラウンによりさらなる軽量化を実現。

ロフト調整スリーブ

表示ロフトを基準に±2°の範囲で12通りのポジションから選択が可能。

新開発スピードポケット

前作よりも機能性が高まったスピードポケットで反発性能が向上。

ジオコースティック・デザイン

トゥ側のソールとクラウンのつなぎ目を改良することで、ヘッド体積をルール内に収めながらもフェースを7%拡大(前作比)し寛容性をアップ。またソールにはサウンドリブを配置し、適切な打音を生み出すことに成功。

マルチマテリアル構造

新素材9-1-1チタンとグラファイト・コンポジット・クラウンによりさらなる軽量化を実現。

ロフト調整スリーブ

表示ロフトを基準に±2°の範囲で12通りのポジションから選択が可能。

新開発スピードポケット

前作よりも機能性が高まったスピードポケットで反発性能が向上。

ジオコースティック・デザイン

トゥ側のソールとクラウンのつなぎ目を改良することで、ヘッド体積をルール内に収めながらもフェースを7%拡大(前作比)し寛容性をアップ。 またソールにはサウンドリブを配置し、適切な打音を生み出すことに成功。

マルチマテリアル構造

新素材9-1-1チタンとグラファイト・コンポジット・クラウンによりさらなる軽量化を実現。

ロフト調整スリーブ

表示ロフトを基準に±2°の範囲で12通りのポジションから選択が可能。

新開発スピードポケット

前作よりも機能性が高まったスピードポケットで反発性能が向上。

ジオコースティック・デザイン

トゥ側のソールとクラウンのつなぎ目を改良することで、ヘッド体積をルール内に収めながらもフェースを7%拡大(前作比)し寛容性をアップ。 またソールにはサウンドリブを配置し、適切な打音を生み出すことに成功。

マルチマテリアル構造

新素材9-1-1チタンとグラファイト・コンポジット・クラウンによりさらなる軽量化を実現。

ロフト調整スリーブ

表示ロフトを基準に±2°の範囲で12通りのポジションから選択が可能。

新開発スピードポケット

前作よりも機能性が高まったスピードポケットで反発性能が向上。

ジオコースティック・デザイン

トゥ側のソールとクラウンのつなぎ目を改良することで、ヘッド体積をルール内に収めながらもフェースを7%拡大(前作比)し寛容性をアップ。 またソールにはサウンドリブを配置し、適切な打音を生み出すことに成功。

マルチマテリアル構造

新素材9-1-1チタンとグラファイト・コンポジット・クラウンによりさらなる軽量化を実現。

ロフト調整スリーブ

表示ロフトを基準に±2°の範囲で12通りのポジションから選択が可能。

新開発スピードポケット

前作よりも機能性が高まったスピードポケットで反発性能が向上。

選べるシャフトバリエーション



TM1-117 TM1-117 Tour AD TP-6 Tour AD TP-6 Speeder 661 EVOLUTION III Speeder 661 EVOLUTION III Diamana BF 60 Diamana BF 60 ATTAS Punch 6 ATTAS Punch 6





TM1-217 TM1-217 FUBUKI V 60 FUBUKI V 60
#1 Driver in Golf claim based on combined 2015 wins and usage on the PGA, European, Japan Golf, Web.com, Champions and LPGA Tours, as reported by the Darrell Survey Co. and Sports Marketing Surveys, Inc.